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- スニーカー感覚で履くのがコノ1足!【2012S/S NEW!】ALE JILLBELTOセレクトカラーヨーロッパの春夏トレンドの1足!イタリアンスエードローファー(ストーングレー)STEFANO GAMBA(ステファノガンバ)17850円
- #カラーモニターの環境等々によって、商品画像の色は実物と若干異なって見える場合がございます。予めご了承ください。SIZE SPEC3940414243日本サイズ(目安)24.5〜25.0cm25.0〜25.5cm25.5〜26.0cm26.0〜26.5cm26.5〜27.0cm※コチラの商品はレースSHOESとは異なり、甲部分での締め付けや踵周りを覆う「トップライン」のHOLD感も僅かな為、敢えてサイズ表記は幅をもたせております事をご了承下さい。靴のお買い上げに限りサイズ交換の送料は弊社にて負担致します。MATERIAL甲革:イタリアンスエード インソール:イタリアンスエード アウトソール:イタリアンレザー【天然素材や塗装色加工に関しまして】天然素材・塗装色加工を施した商品は、部位により革のシボ感や色味の表情が異なる場合がございます。それゆえ色ムラや、多少の小キズ等、若干の個体差がございますが、天然素材の性質上及び商品の特徴でございます。以上をご了承頂きお求め下さいませ。SIZE別表参照して下さい。 SPECMADE IN ITALY__ドレスorカジュアルとコーデは貴方次第!今回のローファーはアドクロであればデザイン性やカラーリングへコダワルのは常。今回は"優等生"よろしくベーシックなデザインをビジネスシーンでも、オフタイムでも様々な装いのキモとして是非ともご利用下さい。__イタリアらしいローファーモデル ラスト(木型)はイタリアらしく、スマートフォルムのデザイン仕様で、トウや甲が低くバックステイに向かって徐々に高くなっていく独特のフォルムが特徴です。__________________________チョイと曲げすぎました?(笑) ライニングが無いため軽量化、柔軟さを表現しようと撮影したらこの写真が撮れました。春夏シーズンに良く見かけるのは重い感じの足取りでローファーを履かれている御方。これほどの軽量かつ柔軟ならば足取りも軽やか、まさにスニーカー感覚でどうぞ!__ペニーローファー(コインローファー)って?昔は甲の部分に1セント硬貨(「ペニー(penny)」)を挟んだりした(本当らしいですよ)ことから、「ペニーローファー」「コインローファー」なんて呼ばれることもあります。そして甲部分の「サドル」の端がシンプルにかぶせ縫いされている「ハーフサドル」モデル。平凡といえばそれまでかもしれませんが、王道スタイルには欠かせないですよね。_________________インナーは踵部分と甲部分にライニング、サイドはライニング無しのカジュアル仕様、インソールはスエードレザーで履き心地の良さを重視。「STEFANO GAMBA」のブランド名も入っております。__靴のウンチクからはこのセメンテッド製法であるシューズは好まれません。ですが、やはり本格派シューズを作るイタリアがデザインや素材を駆使する為に生み出した製法ですから合理的に考え、コストに優れた1足には変わりはございません。どこかのアジアエリアで同じ製法で作られた1足とは似て非成るモノですから。。。________________________ADVANCE CLOTHING|HOME/【ShoesSuperier】/イタリアンスエードローファー(ストーングレイ)【Shoes Supplier−ITALIAN SHOES】 2012年、ヨーロッパのシューズメゾンの春モデルはスエードが続々登場!トラッドマインドを満たすモデルながらも エレガントさも醸し出す、"ペニーローファー"TOPIC さて、御によっては学生時代に履かれた事があるであろうペニーローファー。しかし、その頃に履かれていたのは殆どはクラッシクモデルでしょう。いわゆる、コバの張り出したゴツゴツ顔のビカビカ"ギラリン"に磨き上げられたレザーローファーでしょう。いえいえ、それは正統派モデルで学生の方には相応しい1足です。 でも時代は経て、2012年春夏ヨーロッパのシューズメゾンは各社揃ったかの様にスエードシューズコレクションを発表。そんな時流をALEJILLBELTOはしっかりとキャッチしております。______________________________________イタリアならではの発色の良さ。____________ヌバック仕上げのようなスエードレザーは____________やはりイタリアならではの色と艶。__全体的に"しなやか"さを 持つディテール。スエードという秋冬イメージ素材を払拭し春夏に相応しい軽量化を図っております。ライニングは敢えて付けず皮革の柔らかさを最大限活かした縫製。_______________この『ストーングレー』ってカラーは???って感じですよね(笑)そうです、イタリア色名称は『PIETRA』って表されます。和訳だと『石、石畳』とかの意味なんです。日本では思いつかない色あいですよね。イメージとしては青みがかったグレーの感じで想像して頂ければ近いかと思われます。____________________ さぁ、数シーズン振りにアドクロに登場したのはステファノガンバ社からの1足。そのシーズンも今回と同じ様にイタリアンスエード仕様のドレスシューズを取扱いました。当時は新進気鋭と云われた彼らは、今や国内有名セレクトショップでの取り扱いはモチロンの事、雑誌にも度々紹介されるなど、日本でのイタリアンシューズブランドとして確立しております。 ステファノガンバ社は日本ではドライビングシューズモデルが有名ですが、アドクロはペニーローファー、レースアップの2モデルを入荷しました。 ペニーローファーはこれからの季節、素足で・・・はお好みですがコットンパンツ、デニム、バミューダパンツにとスニーカー感覚でどうぞ! レースアップモデルはジャケパンスタイルをエレガンスにもカジュアルへもスタイリング可能なアイテムとして必須な1足ですよ。